現役合格おめでとう!!
2025年 海浜幕張校 合格体験記
京都大学
工学部
建築学科
中村颯太 くん
( 渋谷教育学園幕張高等学校 )
2025年 現役合格
工学部
受験生活をやり抜くために1番大切なこととは何だと思いますか?僕は、何事にも見通しを持つことだと思います。見通しというのは2種類あります。詳しく説明します。
1つ目に、全体的な勉強計画を持つことです。僕は、志望校を決定したら、合格に必要な参考書の候補を調べ、実際に本屋で選びました。数問解いてみて自力で方針が思いつく程度のものを選び、自分のレベルに合ったものを使ったのが良かったと思います。
ただ、本当に基礎から固めたいという場合は、自分のレベルから逆算して選ぶというより効率よく基礎を身につけることができるものを探す必要があります。なので、ネットで調べたり、自分の志望校に通う担任助手などに話を聞いて、評判の良いものを買うと良いでしょう。
2つ目に、将来どんな職に就きたいのか、どんな業界に行きたいのかという軸を持っておくことです。自分の場合は、職種と入りたい会社群をイメージしておくことで、ボリューム層がどれくらいの学歴なのかと、どのような資格・資質が必要なのかを考えることで、どのような進路を取るべきかを逆算して考えることができました。
結果的に、自分の現在の勉強にも根本的な必要性を感じることができ、自分事として受験に取り組めたなと思います。誰しも勉強で辛くなる時はあると思うので、そういった時に自分の人生を作っているという自覚は支えになったと思います。
これら2つの見通しの目的は、自分の勉強に根拠を持つことです。場当たり的に勧められた参考書や講座を解くということではなく、自分で選択することが大切だと思います。応援しています。
1つ目に、全体的な勉強計画を持つことです。僕は、志望校を決定したら、合格に必要な参考書の候補を調べ、実際に本屋で選びました。数問解いてみて自力で方針が思いつく程度のものを選び、自分のレベルに合ったものを使ったのが良かったと思います。
ただ、本当に基礎から固めたいという場合は、自分のレベルから逆算して選ぶというより効率よく基礎を身につけることができるものを探す必要があります。なので、ネットで調べたり、自分の志望校に通う担任助手などに話を聞いて、評判の良いものを買うと良いでしょう。
2つ目に、将来どんな職に就きたいのか、どんな業界に行きたいのかという軸を持っておくことです。自分の場合は、職種と入りたい会社群をイメージしておくことで、ボリューム層がどれくらいの学歴なのかと、どのような資格・資質が必要なのかを考えることで、どのような進路を取るべきかを逆算して考えることができました。
結果的に、自分の現在の勉強にも根本的な必要性を感じることができ、自分事として受験に取り組めたなと思います。誰しも勉強で辛くなる時はあると思うので、そういった時に自分の人生を作っているという自覚は支えになったと思います。
これら2つの見通しの目的は、自分の勉強に根拠を持つことです。場当たり的に勧められた参考書や講座を解くということではなく、自分で選択することが大切だと思います。応援しています。
東北大学
理学部
化学系/化学科
加治屋遥平 くん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2025年 現役合格
理学部
僕が本格的に受験というものを意識し始めたのは高校2年の冬休み明け頃だと思います。僕が受験にあせりを感じ始めたきっかけは先輩が合格して卒業する姿を見たことです。合格した先輩の話を聞いたり勉強のアドバイスをもらったりして、このままじゃだめだと思い受験勉強を本格的に意識するようになりました。
僕は受験勉強をする中で、自分に合った勉強法を見つけることにいちばん苦労しました。例えば参考書です。僕は松田聡平先生の受験数学[難関]をとっていたのでその授業で使うテキストに載っているすべての問題を完璧に解けるまで繰り返し演習しました。東進の授業で使うテキストにはその講師が選んだ問題が詰まっていて質が良く、何回も繰り返し演習して完璧にするべきだと思います。
また、どう過去問演習に取り組むかにも苦労しました。受験が終わって振り返ってみると、夏休み後半に二次の過去問5年分に取り組んでおいて良かったです。過去問をやったことでいかに自分が本質を理解していないかが分かり、夏明けからの問題演習への意識が変わりました。また過去問演習をする上でどう復習すればいいのか、どんな方法が自分に合っているのかを見つけるための試行錯誤はみんな経験すると思います。最終的には僕は自分なりのノートの作り方を見つけることができましたが、そこに至るまでにだいぶ過去問を演習し、たくさん時間を使いました。そういった面でも過去問を早めに始めて良かったなと思います。
僕が受験を通して思ったことは、自分のペースを崩さないことが大事だということです。夏休み明けに周りが難しい参考書に取り組んでいるのに自分がまだ基礎の問題集をやっていて惑ったこともありましたが、それでも自分のペースややり方を続けました。振り返ると、自分のペースを保って継続したことが結果に繋がったのではないかと思います。
僕は受験勉強をする中で、自分に合った勉強法を見つけることにいちばん苦労しました。例えば参考書です。僕は松田聡平先生の受験数学[難関]をとっていたのでその授業で使うテキストに載っているすべての問題を完璧に解けるまで繰り返し演習しました。東進の授業で使うテキストにはその講師が選んだ問題が詰まっていて質が良く、何回も繰り返し演習して完璧にするべきだと思います。
また、どう過去問演習に取り組むかにも苦労しました。受験が終わって振り返ってみると、夏休み後半に二次の過去問5年分に取り組んでおいて良かったです。過去問をやったことでいかに自分が本質を理解していないかが分かり、夏明けからの問題演習への意識が変わりました。また過去問演習をする上でどう復習すればいいのか、どんな方法が自分に合っているのかを見つけるための試行錯誤はみんな経験すると思います。最終的には僕は自分なりのノートの作り方を見つけることができましたが、そこに至るまでにだいぶ過去問を演習し、たくさん時間を使いました。そういった面でも過去問を早めに始めて良かったなと思います。
僕が受験を通して思ったことは、自分のペースを崩さないことが大事だということです。夏休み明けに周りが難しい参考書に取り組んでいるのに自分がまだ基礎の問題集をやっていて惑ったこともありましたが、それでも自分のペースややり方を続けました。振り返ると、自分のペースを保って継続したことが結果に繋がったのではないかと思います。
東北大学
理学部
化学系/化学科
加治屋遥平 くん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2025年 現役合格
理学部
僕が本格的に受験というものを意識し始めたのは高校2年の冬休み明け頃だと思います。僕が受験にあせりを感じ始めたきっかけは先輩が合格して卒業する姿を見たことです。合格した先輩の話を聞いたり勉強のアドバイスをもらったりして、このままじゃだめだと思い受験勉強を本格的に意識するようになりました。
僕は受験勉強をする中で、自分に合った勉強法を見つけることにいちばん苦労しました。例えば参考書です。僕は松田聡平先生の受験数学[難関]をとっていたのでその授業で使うテキストに載っているすべての問題を完璧に解けるまで繰り返し演習しました。東進の授業で使うテキストにはその講師が選んだ問題が詰まっていて質が良く、何回も繰り返し演習して完璧にするべきだと思います。
また、どう過去問演習に取り組むかにも苦労しました。受験が終わって振り返ってみると、夏休み後半に二次の過去問5年分に取り組んでおいて良かったです。過去問をやったことでいかに自分が本質を理解していないかが分かり、夏明けからの問題演習への意識が変わりました。また過去問演習をする上でどう復習すればいいのか、どんな方法が自分に合っているのかを見つけるための試行錯誤はみんな経験すると思います。最終的には僕は自分なりのノートの作り方を見つけることができましたが、そこに至るまでにだいぶ過去問を演習し、たくさん時間を使いました。そういった面でも過去問を早めに始めて良かったなと思います。
僕が受験を通して思ったことは、自分のペースを崩さないことが大事だということです。夏休み明けに周りが難しい参考書に取り組んでいるのに自分がまだ基礎の問題集をやっていて惑ったこともありましたが、それでも自分のペースややり方を続けました。振り返ると、自分のペースを保って継続したことが結果に繋がったのではないかと思います。
僕は受験勉強をする中で、自分に合った勉強法を見つけることにいちばん苦労しました。例えば参考書です。僕は松田聡平先生の受験数学[難関]をとっていたのでその授業で使うテキストに載っているすべての問題を完璧に解けるまで繰り返し演習しました。東進の授業で使うテキストにはその講師が選んだ問題が詰まっていて質が良く、何回も繰り返し演習して完璧にするべきだと思います。
また、どう過去問演習に取り組むかにも苦労しました。受験が終わって振り返ってみると、夏休み後半に二次の過去問5年分に取り組んでおいて良かったです。過去問をやったことでいかに自分が本質を理解していないかが分かり、夏明けからの問題演習への意識が変わりました。また過去問演習をする上でどう復習すればいいのか、どんな方法が自分に合っているのかを見つけるための試行錯誤はみんな経験すると思います。最終的には僕は自分なりのノートの作り方を見つけることができましたが、そこに至るまでにだいぶ過去問を演習し、たくさん時間を使いました。そういった面でも過去問を早めに始めて良かったなと思います。
僕が受験を通して思ったことは、自分のペースを崩さないことが大事だということです。夏休み明けに周りが難しい参考書に取り組んでいるのに自分がまだ基礎の問題集をやっていて惑ったこともありましたが、それでも自分のペースややり方を続けました。振り返ると、自分のペースを保って継続したことが結果に繋がったのではないかと思います。
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
光田莉央奈 さん
( 専修大学松戸高等学校 )
2025年 現役合格
社会科学部
私が第1志望の大学に合格できたのは、東進ハイスクールでの学習があったからこそだと感じています。私は高校3年間、週5日で陸上部のマネージャーを務め、さらに学校までの通学時間が長かったため、勉強時間の確保が大きな課題でした。しかし、東進の「いつでも受講できる」というシステムのおかげで、限られた時間の中でも効率的に学習を進めることができました。
東進の最大の魅力は、自分のペースで勉強を進められることです。部活が終わって帰宅した後でも、東進の授業を受けられるため、生活リズムを崩さずに学習を継続することができました。また、東進には同じ目標を持つ仲間が多く、切磋琢磨しながら高め合うことができる環境が整っていました。模試の成績をお互いに確認し合い、「次はもっと頑張ろう」と励まし合うことで、最後までモチベーションを維持することができました。
東進の共通テスト本番レベル模試は、最初は点数が伸びずに焦ることもありました。しかし、この模試を何度も経験したことで、試験の対応力が身につきました。実際の共通テスト本番では、模試での経験が活き、高得点につながったと感じています。
受験期には、学習面だけでなく、精神的な不安とも戦わなければなりませんでした。そんな時、担任助手の方々のサポートがとても大きな支えになりました。定期的な面談で学習計画を立てるだけでなく、成績が思うように伸びなかったときや、受験へのプレッシャーを感じたときには、親身になって話を聞いてくれました。担任助手の方々がメンタル面のケアをしてくれたおかげで、最後まで前向きな気持ちで受験を乗り切ることができました。
受験を通して学んだ「努力し続けることの大切さ」を活かし、これからの大学生活でも新たな挑戦をしていきたいと考えています。私は、早稲田大学で学問を深く学びながら、成績を維持し、交換留学を目標に学生生活を送りたいと思っています。受験勉強で培った計画力や継続する力を活かし、大学でも成長し続けられるよう努力を続けていきます。
振り返ると、受験勉強は決して楽なものではありませんでしたが、東進ハイスクールの学習環境、仲間の存在、そして担任助手の方のサポートのおかげで、最後まで諦めずに努力を続けることができました。これから受験を迎える皆さんも、自分を信じて努力し続けてください。東進ハイスクールは、夢に向かって頑張る皆さんを全力でサポートしてくれます!
東進の最大の魅力は、自分のペースで勉強を進められることです。部活が終わって帰宅した後でも、東進の授業を受けられるため、生活リズムを崩さずに学習を継続することができました。また、東進には同じ目標を持つ仲間が多く、切磋琢磨しながら高め合うことができる環境が整っていました。模試の成績をお互いに確認し合い、「次はもっと頑張ろう」と励まし合うことで、最後までモチベーションを維持することができました。
東進の共通テスト本番レベル模試は、最初は点数が伸びずに焦ることもありました。しかし、この模試を何度も経験したことで、試験の対応力が身につきました。実際の共通テスト本番では、模試での経験が活き、高得点につながったと感じています。
受験期には、学習面だけでなく、精神的な不安とも戦わなければなりませんでした。そんな時、担任助手の方々のサポートがとても大きな支えになりました。定期的な面談で学習計画を立てるだけでなく、成績が思うように伸びなかったときや、受験へのプレッシャーを感じたときには、親身になって話を聞いてくれました。担任助手の方々がメンタル面のケアをしてくれたおかげで、最後まで前向きな気持ちで受験を乗り切ることができました。
受験を通して学んだ「努力し続けることの大切さ」を活かし、これからの大学生活でも新たな挑戦をしていきたいと考えています。私は、早稲田大学で学問を深く学びながら、成績を維持し、交換留学を目標に学生生活を送りたいと思っています。受験勉強で培った計画力や継続する力を活かし、大学でも成長し続けられるよう努力を続けていきます。
振り返ると、受験勉強は決して楽なものではありませんでしたが、東進ハイスクールの学習環境、仲間の存在、そして担任助手の方のサポートのおかげで、最後まで諦めずに努力を続けることができました。これから受験を迎える皆さんも、自分を信じて努力し続けてください。東進ハイスクールは、夢に向かって頑張る皆さんを全力でサポートしてくれます!
早稲田大学
政治経済学部
経済学科
岩﨑麻歩 さん
( 渋谷教育学園幕張高等学校 )
2025年 現役合格
政治経済学部
私は高校1年生の1月に東進に入学しました。当時は具体的な志望校も決めておらず、漠然と大学入試の準備を始めたいと考えていました。入学後は青木純二先生の「数学の真髄」を受講し、「受験において数学を勉強するとはどういうことか」という根本的な部分を学ぶことが出来ました。それまでは「数学ができる人はそもそもの頭のつくりが違う。あんな発想は天才だからできるのであって、私にはできるわけない」と本気で思っていました。しかし受講を通し、その発想には必然性があって、そこにたどり着くまでのプロセスを学ぶ必要があること認識することが出来ました。
また、高速マスター基礎力養成講座は、すべての教科において点数の取り方を学ぶ前提となる基本事項が集約されており、高校3年次以降の志望校対策をより有意義なものにする一助になると感じています。担任の先生の指導は個人の特性を踏まえたきめ細やかなものでした。面談はとても楽しいものであると同時に、その後の勉強を効果的に進めるための具体的なアドバイスをたくさんいただくことが出来ます。担任助手の方との面談では、受講したリアルな感想や実際に受験を経験したからこそわかる受験で気を付けた方がいいことなど、本やネットからは得られない情報を得られました。また進路選びに関しても、実際に大学に行っているからこそわかるその学部の雰囲気を教えていただくことができ、とても役に立ちました。
東進は、学習面だけでなく生活面や心理面でもサポートが充実しています。受験が終わった今、東進を選んでよかったと思っています。
また、高速マスター基礎力養成講座は、すべての教科において点数の取り方を学ぶ前提となる基本事項が集約されており、高校3年次以降の志望校対策をより有意義なものにする一助になると感じています。担任の先生の指導は個人の特性を踏まえたきめ細やかなものでした。面談はとても楽しいものであると同時に、その後の勉強を効果的に進めるための具体的なアドバイスをたくさんいただくことが出来ます。担任助手の方との面談では、受講したリアルな感想や実際に受験を経験したからこそわかる受験で気を付けた方がいいことなど、本やネットからは得られない情報を得られました。また進路選びに関しても、実際に大学に行っているからこそわかるその学部の雰囲気を教えていただくことができ、とても役に立ちました。
東進は、学習面だけでなく生活面や心理面でもサポートが充実しています。受験が終わった今、東進を選んでよかったと思っています。







